A while. Some explosives that need securing.
*もう少しだ 爆発物を安全にしないとな
Make sure you get to the safe house before night.
*隠れ家に夜までに来てね
If you haven’t been there before, it can be hard to find.
行ったことが無いなら見つけにくいわよ
I can follow directions.
*指示通りにするよ
A while. Some explosives that need securing.
*もう少しだ 爆発物を安全にしないとな
Make sure you get to the safe house before night.
*隠れ家に夜までに来てね
If you haven’t been there before, it can be hard to find.
行ったことが無いなら見つけにくいわよ
I can follow directions.
*指示通りにするよ
もう少しだったら「夜」まではかからないだろう。サラが心配するような事態ではなくなる。多少で訳すのだったら多の方にしないと次のサラの言葉につながらない。
そこはまだいい。サラが心配性だと分析すれば済む話だから。
しかし、before night が「夜までに」とはどうしたことか?
夜になったら見つけにくいとかそれどころの話じゃないだろう。
こんなところを間違えてるから、そのあとのデレクのセリフもdirectionsを
「指示」なんて訳し間違えてる。もし「指示」だったら your directions とか the directions になってるはずだが、哀しいかな、そういう言語感覚が無いのだろう。
さらにダメ押しすると、ここでも can を「するよ」と間違えてる。何度も言うが、can は意志ではない。道に迷った場合になんかを頼りにしてどうにか解決する「道」もあるよというわけだ。
night = 夜
direction = 指示
一語一義で暗記する弊害がこういうところに現れる・・・と。